塗装のできないスレート屋根、コロニアルNEOを葺き替え工事

施工後の写真①
写真②
写真③
写真④
こちらは施工前のお写真になります
この屋根材は塗装工事をしたとしても、

①細かいクラックが全体に入ってくる
②衝撃等で割れる
③釘周り、クラック部から屋根内部に雨水が侵入

上記の現象が発生するため
カバールーフ、もしくは葺き替え
のみでしか対応ができない屋根材になります

大手ハウスメーカー様でも当時多用されていた商品になるため
これから増えてくる内容の工事になると思われます
よく見ると細かいクラックが全体に発生しています

カバールーフ、葺き替え工事などの屋根工事は桜工務店が最も得意としている工事に一つになります!

上記屋根材を使用している、しているかもしれないので不安…

お気軽にご相談ください(^_^)

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